トップイメージ

東北地方太平洋沖地震に関するお見舞いとお知らせ

この度は、東北地方太平洋沖地震による被災者の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
言語交流研究所では、被災された地域の会員の方々、フェロウの方々の安否情報を収集しております。 地震の被災地域、宮城、福島、青森、秋田、岩手、山形、長野、茨城などでの活動状況も情報収集しておりますが、地域によっては被害が大きい為、通信手段も限られ、活動自体が非常に困難な状況であると報告を受けております。
被災地を含む関東地域でも、計画停電やそれに伴う交通機関の混乱などによって、日常活動、体験会、講演会などの開催が困難なケースも発生しております。 体験会、日常活動などにお出かけの際は、必ず事前に会の開催をお問い合わせの上、ご参加くださいますようお願いいたします。
一日も早い復旧を心より願っております。

ようこそ「多言語のある暮らし」へ!!

ヒッポファミリークラプでは、英語、韓国語、スペイン語、日本語、フランス語、中国語、ドイツ語の7カ国語をベースに、複数のことば(多言語*)を勉強ではなく、赤ちゃんのように自然に習得する活動をしています。

大切なことは、たった一言でも温かく受けとめてくれる人たちがいること。ことばには年齢は関係ありません。多言語に自然に触れる活動を通して、誰でもがどんなことばにも、どんな国の人にでも心が聞かれていきます。

多言語に触れ始めた途端、もっと楽しく、そして世界に広がっていきます。

あなたも「多言語のある暮らし」を楽しんでみませんか?

 

お知らせ

★追浜小サマーチャレンジ教室にボランティア協力★
7月25日(月) 横須賀市立追浜小学校のサマーチャレンジ教室で、0歳〜69歳までの 幅広い年齢層のヒッポメンバーが ボランティア協力して、講座「世界のことばで遊ぼう」を開催しました。
1年生〜5年生までの有志児童、その兄弟や保護者も含め 30人ほどの参加者がありました。 世界の歌でのゲーム、グループになって多言語自己紹介にチャレンジ、 フィンランド語と日本語の似てる音クイズ、 台湾、アメリカ、イタリアにまつわる3択クイズ など、追浜小のみなさんはとても反応がよく、積極的に楽しんでくれました。
参加したヒッポメンバーたちも、とても楽しくよい体験になりました! 追浜小学校のHPでも紹介されています。>>追浜小学校HP

★マレーシア高校生と小学校訪問★
マレーシア教育省の企画で、11月30日〜12月5日まで、マレーシアの高校生が約100名来日し、東日本のヒッポファミリークラブメンバー宅にホームステイしました。
横須賀市内では、追浜ヒッポの主催者佐藤千重子他、2人のメンバー宅でホームステイの受け入れをしました。
12月3日(金)、佐藤千重子と、マレーシアゲスト2人で、横須賀市立追浜小学校を訪問しました。1年〜6年の全クラスをまわらせてもらい、全校生徒ととても楽しく交流できました。
追浜小学校のホームページでとりあげていただきました。>>追浜小学校HP

★体験会実施中★です。
くわしくは「体験会実施中」をご覧下さい >>体験会情報のページへ

★メンバー体験談★絶賛@増殖中 

メンバー体験談 ■NEW!!■

HIPPOインド受け入れ

ラヴィさんは、日本で2年程、仕事をしていた事もあって、日本語で何の問題も無く…

メンバー体験談 

HIPPO韓国シニアステイ

ヒッポのシニアメンバー対象の韓国ホームステイ交流プログラムがありました。横須賀からも3名参加しました

メンバー体験談 

HIPPO横須賀上海ステイ

交流の行き先は…仲間も言葉も広がる!
上海交流、しっかりと行ってきました!

メンバー体験談

HIPPO横須賀イタリア受け入れ

棚ぼたのイタリア受け入れ
ほぼ毎年6月中旬は湘南国際村の受け入れをしていた…

ページトップへ
Copyright (C) ヒッポファミリークラブ横須賀 All Rights Reserved.